北海道のホタテ貝 とれたて新鮮 活ほたて ホタテ調理方法 ほたてレシピ 全国発送承り中! || 北海道味菜館 あじさいかん online-shop ||
北海道産のホタテは、海水温度の低い日本海やオホーツク海の厳しい自然環境のなかで荒波にもまれて育ちますので、身の締まりがよくて、甘みの強い貝柱に育ちます。朝、水揚げしたほたて貝を その日の内に出荷します。だから鮮度は抜群!!北海道のホタテはご贈答にもおすすめ 全国どこへでも新鮮さそのままお届けします
北海道味菜館トップページへ戻る > 活ホタテの販売ページ > 活ホタテの調理方法・レシピ

今が旬 北海道のホタテ貝 とれたて新鮮 活ホタテ 北海道味菜館のほたて貝 調理方法・レシピ 北海道産 活ホタテ貝の開け方(貝剥きヘラ使用)
今が旬 北海道のホタテ貝 とれたて新鮮 活ホタテ 北海道味菜館のほたて貝 調理方法・レシピ 北海道産 活ホタテ貝の各部名称
今が旬 北海道のホタテ貝 とれたて新鮮 活ホタテ 北海道味菜館のほたて貝 調理方法・レシピ ホタテ貝の栄養について
今が旬 北海道のホタテ貝 とれたて新鮮 活ホタテ 北海道味菜館のほたて貝 調理方法・レシピ 活ホタテ貝の保存方法について
今が旬 北海道のホタテ貝 とれたて新鮮 活ホタテ 北海道味菜館のほたて貝 調理方法・レシピ 北海道産 活生ホタテ貝の簡単お料理レシピ


ホタテ貝の開け方
北海道産のホタテは、海水温度の低い日本海やオホーツク海の厳しい自然環境のなかで
荒波にもまれて育ちますので、身の締まりがよくて、甘みの強い貝柱に育ちます。    
朝、水揚げしたほたて貝を その日の内に出荷します。だから鮮度は抜群!!
新鮮な殻付きでお送りしますので、まずは「お刺身」で食べてみてください。
また、殻付きほたてならではのシンプルな「ホタテの貝焼き」も絶品です!
ホタテ貝むき方1 ホタテ貝むき方2 ホタテ貝むき方3
(1)貝の平たい方を下にして貝殻の隙間から貝柱の下にヘラを差し込みます。 (2)貝殻に沿うようにヘラを動かして貝柱をはがします。 (3)片側の貝殻を開けてはずし、同様にもう片方の貝殻からも貝の身をはがします。
▲ このページのトップへもどる
ホタテ貝の各部名称

北海道のほたて ホタテの各部名称


【 貝柱 】閉殻筋
貝柱は貝殻を閉じる閉殻筋のことです。ホタテ貝が貝殻を開閉し海中を移動できるのは、この巨大な貝柱のおかげです
貝柱の側面には貝の開閉運動を補足する小柱があります。
【 うろ 】中腸腺  ※「うろ」は食べずに捨ててください。
ウロは胃・肝臓の役目を果たしています。ホタテ貝が餌としているプランクトンによって毒化した場合、この部分に特異的に貝毒が蓄積されますが、中腸腺を食べない限り人体には全く影響ありません。

【 ひも 】
ほたてのヒモには、貝殻を作る貝殻分泌突起や触手、目があります。

【 生殖巣 】精巣・卵巣
貝柱の片側にあって、雄の精巣は白く、雌の卵巣は赤く色が付いているので、肉眼で雄・雌の区別ができます。

▲ このページのトップへもどる
ホタテ貝の栄養
ほたて貝は、タウリンを豊富に含み、血圧の正常化や動脈硬化の予防、コレステロール値低下、血糖上昇抑制のほか、視力低下、神経性の疲労回復、目の疲れからくる頭痛やめまい、肩こりを予防、改善する効果があります。高タンパクで低カロリー、ミネラル、ビタミンも豊富でダイエットにもおすすめの食材です。また、ホタテ貝柱の中には、うまみの素とされているグルタミン酸・イノシン酸・コハク酸などがたっぷり含まれています。

タウリンは魚介類に多く含まれるアミノ酸の一種で牛肉、豚肉などの畜産物には非常に低い値でしか含まれていません。
現在解明されているタウリンの主な生理作用は、
  1.胆石症を予防する
  2.血圧を下げる
  3.肝臓の解毒機能を強化させる
  4.血液中のコレステロールを減少させる
  5.視力の回復に役立つ
  6.強心作用がある糖尿病の予防効果


などの効果があるといわれています。
美容と健康促進に、美味しい北海道の「活ホタテ貝」を是非どうぞお召し上がりください。


【タウリンを多く含む食品】100g中/単位mg
さざえ 1536
とこぶし 1250
ホタテ貝 1006
まぐろ(血合い) 954
たこ 871
ずわいがに 871
やりいか 766
あさり 380

▲ このページのトップへもどる
ホタテ貝の保存方法
商品の特性上、なるべくお届けしたその日のうちにお召し上がりください。

活ホタテ貝は、大型保冷剤を入れた発泡容器で、冷蔵便にてお届けしますので、新鮮なホタテを「生」でお召し上がりいただけます。なるべくならお届けしたその日のうちにお召し上がり頂きたいのですが、一度に食べきれない時のために、以下の保存方法をご紹介いたします。
【冷蔵保存の場合】 活ホタテは、貝殻ごと発泡容器からポリ袋に移し入れて、冷蔵庫で保存してください。(賞味期限:冷蔵で1〜2日間が目安です)
※生ものですのでお早めにお召し上がりください。


【冷凍保存の場合】 長期保存をする場合は、貝殻から身を外し、ラップやジップロックなどに包み入れ、冷凍庫で保存します。必要の都度、取り出して調理します。(賞味期限:冷凍で1ヶ月間が目安です)


▲ このページのトップへもどる
ホタテ貝のお料理レシピ


   北海道のホタテ貝 とれたて新鮮 活ホタテ 北海道味菜館のほたて貝 調理方法・レシピ 帆立の鉄板焼き 活ホタテ貝の鉄板焼き
   北海道のホタテ貝 とれたて新鮮 活ホタテ 北海道味菜館のほたて貝 調理方法・レシピ 帆立のお刺身 活ホタテ貝のお刺身
   北海道のホタテ貝 とれたて新鮮 活ホタテ 北海道味菜館のほたて貝 調理方法・レシピ 帆立の照り焼き 活ホタテ貝の照り焼き
   北海道のホタテ貝 とれたて新鮮 活ホタテ 北海道味菜館のほたて貝 調理方法・レシピ 帆立の中華炒め ホタテとチンゲン菜のオイスターソース炒め
   北海道のホタテ貝 とれたて新鮮 活ホタテ 北海道味菜館のほたて貝 調理方法・レシピ 帆立のサラダ ホタテと山芋のサラダ



北海道のほたて とれたて新鮮 活ホタテ ホタテ貝なら北海道味菜館





▲ ページトップへ戻る
SHOPPING INFORMATION